【2020年11作目】富山地鉄 越中中村駅 駅ノートイラスト

越中中村駅に来ました。
『未来のミライ』のモデルとなっている駅で、聖地となっています。
劇中では単線のとてもローカルな駅として登場するのですが、実際は手前にはちゃんと民家があり、富山地鉄は単線ですが、あいの風とやま鉄道と並走しており、踏切を渡りしばらく行くとあいの風とやま鉄道の東滑川駅にもアクセスできる駅です。
ただ雰囲気はとてもよく、ローカルな田園風景を満喫できる駅でした。

越中中村駅の駅看板は、錆び錆びで少し傾いています。とても年季のある看板です。 
ぽつりある駅待合室。調べてみると昔はちゃんと駅舎があったようです。 
待合室の仲間、蒸し暑くサウナのようでしたが、窓を開けるととても気持ちいい風が流れとても過ごしやすかったです。 
魚津方はこの通り、田畑の中にぽつりある駅のように見えます。 
元京阪電車の車両が来ました。関西出身の私としては懐かしい思い出の車両に出会えてとてもうれしかったです。 
ファンの方の交流ノート。














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