【2024年8作目】JR土讃線 安和駅 駅ノートイラスト

2026年1月10日AI動画,JR土讃線,大海あすか,駅ノート,駅ノート絵師,高知県AI動画,JR四国,うごく駅ノートイラスト,土讃線,大海あすか,安和,安和駅,駅ノート,駅ノートイラスト,駅ノート絵師AI動画,JR土讃線,大海あすか,駅ノート,駅ノート絵師,高知県,AI動画,JR四国,うごく駅ノートイラスト,土讃線,大海あすか,安和,安和駅,駅ノート,駅ノートイラスト,駅ノート絵師

JR四国の土讃線は、香川県の多度津駅から高知県の窪川駅までの198.7キロの長い路線です。
土讃線といえば、讃岐を出発し、弘法大師ゆかりの善通寺、こんぴらさんでおなじみの琴平など有名な寺社を通り、やがて大歩危・小歩危の山岳地帯、坪尻駅・新改駅というスイッチバックのローカル駅、駅名の冠が讃岐から土佐に変わり、土佐山田、御免と、ようやく高知らしい雰囲気になりターミナルの高知駅を目指す、山岳路線のイメージがあります。
高知の先もまだ土讃線は続くのですが、ここ安和駅も、その土讃線の駅です。
土讃線は海とは無縁のような気もしますが、すぐ前が砂浜という、ここが本当に土讃線か?と思えるほど海に近い駅です。
ホームから見える安和海岸からは、雄大な太平洋の眺めを楽しむことができます。

安和駅には、夏の早朝につきました。
朝ですが日も高く、まだ涼しいとはいえ夏の暑さがじりじりとやってきます。
安和駅は1面1線の棒線ホームで、かつては島式ホームでしたが、今は片面が撤去されてこのような形になっています。南向きの駅なので、陽射しを正面に受けます。
ホームにある待合の屋根も、何の日除けにもなりません。

駅前には「集落活動センターあわ」という施設がホームと背合わせに併設されていますが、私が訪問した時間はまだ開いていませんでした。
本当は海岸に行こうかと思いましたが、暑くて断念・・・ホームから眺めるだけにしておきます。


駅ノートを描かせていただきました。
やはり、この駅に来た以上、海を描きたいと思います。
テーマは「朝日に輝く黄金の海」
実は、カメラの性能上、本当はもっとキラキラしていたのですが、逆光でうまく撮影できませんでした。
気になる方は、現地で楽しんでください。
イラストは部分カラーで表現してみました。


安和駅の駅ノートには、いろんなイラストが残されていましたので紹介します。


それではAI動画です。
今回の動画のテーマは、朝という事で、私のオリジナルキャラの大海ルリィちゃんに、ラジオ体操のように大きく運動していただきます!

準備体操ー!安心してください、ちゃんとドロワーズはいていますよ!
こんなラジオ体操ないですが、激しく大きく運動していただきました